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おすすめの雑誌
Self Service
パリ発、季刊号ごとにグレードアップする、質の高いヴィジュアルと斬新なファション写真はクリエイターからも注目を浴びている。時代を牽引するファションデザイナーや編集者、アーティストが登場する対談のテキスト頁も興味深い。編集長はWORK IN PROGRESSのADとしても有名。10周年を過ぎハードカバー化してリニーュアル。年2回。
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Purple Fashion
インディペンデントでありながら揺るぎない編集ポリシーと高いヴィジュアル・クオリティーで世界中のアーティストや編集者から注目される雑誌。編集長エレンの卓越した批評眼が選んだ写真やテキストで構成したPurple誌の発展形として、現在、相棒のオリビエによるヴィジュアル中心のPurple Fashionとパリからポルトガルに居を移したエレンが立ち上げた新雑誌Les Cahiers Purpleが刊行されている。
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Werk Magazine/Guerrillazine
シンガポール発のアヴァンギャルドな限定発行ヴィ ジュアルマガジン。グラフィック・デザイナー、テセウス・チャンとアートディレクター、マリナ・リムを中心に毎回、コム・デ・ギャルソン・シャツ、アディ ダス、コレットらとのコラボレーションで誌面を作り上げる。特筆すべきは質感溢れる装丁。手に馴染む柔らかな再生紙、ノコギリで切り落としたようなワイル ドな断裁、パッチワークのように紙片をつなぎあわせたり蛍光塗料をスプレーした凝った表紙、ブックコレクターを魅了する。年2回刊行。
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Buffalo Zine
2011年に創刊されたスペイン発の新感覚カルチャーマガジン。無名の新人からスーパースターまで幅広いアーティストを取り上げつつ、アート/ファッション/音楽/サブカルチャーを全方位からカバーする、他に類を見ないユニークな雑誌。毎号変わるフォーマットや装丁も楽しみ。不定期刊。
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Marfa Journal
Purple Fashion 等で活躍するロンドン在住のロシア人フォトグラファー Alexandra Gordienko が立ち上げた『MARFA JOURNAL』。彼女がロサンゼルスからナッシュビルへとアメリカを横断するロードトリップ中に立ち寄った、テキサス州のメキシコ国境近くの小さな都市 マーファに感銘を受け、そこからインスパイアされて作られた雑誌。
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Too Much Magazine
TOO MUCH は、都市についての雑誌です。グローバリゼーションは、都市に住む人間の生活に大きな利益をもたらしますが、同時に新しい様々な種類の問題を作り出してもいます。TOO MUCH の任務は、都市に起きるそれらの変化を観察し、レポートすることです。現代の都市が私達に与えるアイデアについて話し、そして私達のアイデアをまた都市に与えることもできるでしょう。私たちの興味は都市と、そこに集う人、人、人です。(編集長 辻村慶人)
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TISSUE
「EVERYTHING SEXY」をモットーとし、エロティックな題材をわざと“セクシー” ではないシチュエーションに置くことによって、これまでのエロティックなものを取り扱う雑誌とは別の角度から“セクシー” について提案する、ドイツ発の新雑誌。
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ART FUSION
写真をメディウム(媒体)としたアートとファッションのフュージョン(融合)に挑戦する新ヴィジュアルマガジン。
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