| No |
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作 家 |
安島太佳由 |
内 容 |
| 5159 |
タイトル |
消滅する戦跡 |
70p 26x21cm
あれから65年、その歳月が意味するものとは…。いかに戦争は記憶され、いかに記憶は喚起され、いかに歴史は継承されるのか。15年にわたって国内外の3000カ所以上の戦跡を訪ね歩き、撮り続けてきた安島太佳由の新たな決意から生まれた幽鬼漂う海外戦跡写真集。
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| 出版年 |
2010 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\3,500 |
| 税込価格 |
\3,675 |
| No |
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作 家 |
安田 千絵 |
内 容 |
| 2646 |
タイトル |
Grace |
23x19cm 83p 40photo 温室、植物園が作り出すの幻想的な空間と濃厚な息づかいを捉える。白黒およびカラー。
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| 出版年 |
2002 |
| テキスト |
Eng/Jap |
| 本体価格 |
\3,800 |
| 税込価格 |
\3,990 |
| No |
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作 家 |
安村 崇 |
内 容 |
| 3438 |
タイトル |
日常らしさ |
92p 24x24cm 36photo 1999年キャノン写真新世紀グランプリを受賞して以来、注目を集める安村崇の初めての写真集。合板でできた食器棚や座卓の上の灰皿など、室内のありふれたものを撮ることで、当たり前に過ごす日常の中の微妙な違和感に焦点をあてる。カラー。 内容を見る
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| 出版年 |
2005 |
| テキスト |
Eng/Jap |
| 本体価格 |
\3,600 |
| 税込価格 |
\3,780 |
| No |
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作 家 |
谷中樹実 |
内 容 |
| 3365 |
タイトル |
鳩と豆鉄砲 |
84p A4変形
白黒。東京の下町から地方都市までをしなやかな感性で綴った街の風物誌。66歳の新人写真家の第一作品集。サイン本。
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| 出版年 |
2005 |
| テキスト |
no text |
| 本体価格 |
\3,200 |
| 税込価格 |
\3,360 |
| No |
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作 家 |
やなぎみわ |
内 容 |
| 4242 |
タイトル |
ホワイト・カスケット |
72p 34x39cm 48photo
写真をベースにして現代美術の可能性をひらく意欲的な活動を展開する注目の作家、やなぎみわの「エレベーター・ガール」シリーズほか90年代の代表作を集成した大判作品集の米版。スリップケース付き。
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| 出版年 |
2004 |
| テキスト |
English |
| 本体価格 |
\10,800 |
| 税込価格 |
\11,340 |
| No |
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作 家 |
山内道雄 |
内 容 |
| 5069 |
タイトル |
基 |
120p 29x22cm
かつては日本海軍が駐留する軍港があったことでも知られる台湾北部の街、基隆を撮影した写真集。
「基隆には2007年と2009年の二回の渡航で4カ月ほど滞在した。基隆は台湾北部に位置し、国際船が出入りする港があるややさびれた地方都市だ。昔、日本軍が石炭の積み出しの拠点としたところで、小さな山々に囲まれて起伏が多い。
山の上から眺める港の風景は清々しい。雨がよく降るので「雨港」とも呼ばれている。日本の支配を受けたこともあり年配の人たちの多くは日本語を話す。
英語でKEELUNGと書いて「キールン」と呼ばれているが、地元の人たちは自分の町を「チーロン」という。」(著者あとがきより) 白黒及びカラー。

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| 出版年 |
2010 |
| テキスト |
English |
| 本体価格 |
\3,600 |
| 税込価格 |
\3,780 |
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|
| No |
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作 家 |
山内道雄 |
内 容 |
| 4404 |
タイトル |
TOKYO 2005-2007 |
20x26cm
山内道雄が1980年代より撮り続けている東京シリーズに連なる1冊。前作『Tokyo Up Close』と同時期に撮影された新宿、渋谷、浅草などの路上スナップ。アップ中心の前作に比べ、やや引いたカットも含めて街の雰囲気をより取り込んでいる。白黒。サイン本。
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| 出版年 |
2008 |
| テキスト |
Jap/Eng |
| 本体価格 |
\3,200 |
| 税込価格 |
\3,360 |
| No |
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作 家 |
山内道雄 |
内 容 |
| 4844 |
タイトル |
カルカッタ |
156p 30x21cm 48photo
「街は僕を掻き乱さずにはおかない」 一度見れば忘れられない人と街を、強い光の濃淡で焼きつける、山内道雄『上海』『香港』に続く作品集『カルカッタ』。写真家が心底揺すぶられたインドの印象の数々。初のカラー作品を含む、山内の面目躍如!(pr)
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| 出版年 |
2003 |
| テキスト |
Jap/Eng |
| 本体価格 |
\3,600 |
| 税込価格 |
\3,780 |
| No |
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作 家 |
山内道雄 |
内 容 |
| 3897 |
タイトル |
上海 |
A4
上海の街と人々を捉えた 都市シリーズ第三作目の写真集。
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| 出版年 |
1995 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\2,858 |
| 税込価格 |
\3,000 |
| No |
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作 家 |
山内道雄 |
内 容 |
| 3223 |
タイトル |
TOKYO-東京 |
156p B5変型
街頭の雑踏や電車に溢れる人々に焦点をあてて東京を捉える。サイン本。
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| 出版年 |
1995 |
| テキスト |
Jap/Eng |
| 本体価格 |
\3,800 |
| 税込価格 |
\3,990 |
| No |
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作 家 |
山口総一郎 |
内 容 |
| 4819 |
タイトル |
East Point |
84p A4変型 78photo 600部
岡山県東部。田舎の持つゆっくりとした時の流れの中で写真を撮り、いろいろな事物が混在することで成立しているこの地域で、風景を見つめることの喜びをはじめて教えてくれました。(あとがきより)
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| 出版年 |
2010 |
| テキスト |
Jap/Eng |
| 本体価格 |
\3,600 |
| 税込価格 |
\3,780 |
| No |
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作 家 |
山本昌男 |
内 容 |
| 3447 |
タイトル |
ゑ |
32p 34x40cm 59photo
歴史的仮名使いの「ゑ」という文字の持つ様々な意味を巡り、オブジェのように繊細な質感のプリントを慎重に配置した作品。和紙風の紙に印刷した美しい大判写真集。
*現品限り。新品ですが出版年の古いタイトルの為、ジャケットに薄い日焼けがあります。
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| 出版年 |
2005 |
| テキスト |
no text |
| 本体価格 |
\12,000 |
| 税込価格 |
\12,600 |
| No |
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作 家 |
與語直子 |
内 容 |
| 4726 |
タイトル |
GRANADA |
44p 30x29cm 16photo 700部
松江泰治に師事し、2005年ロンドンで34才の若さで不慮の死を遂げた写真家・與語直子。死の直前に撮られたグラナダの写真で、 彼女は自らのスタイルを確立した。この本は、それらの写真の中から夫と友人たちが選んだ16枚の写真で綴られた、彼女の最初の写真集であり、遺作集でもある。(pr)
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| 出版年 |
2009 |
| テキスト |
Jap/Eng |
| 本体価格 |
\3,600 |
| 税込価格 |
\3,780 |
| No |
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作 家 |
横内香子 |
内 容 |
| 4727 |
タイトル |
イン・ザ・ボックス |
96p B5変型 91photo 700部
ボクシングジムに通いだして十余年、ふと気になってジムや試合でボクサーたちの写真を撮り出した。 それから五年の月日がたった・・・。 ボクシングに関わる男たちのしぐさや表情をさまざまな角度からとらえ、彼等の生き様を、力強く、さわやかに伝える。(pr)
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| 出版年 |
2009 |
| テキスト |
Jap/Eng |
| 本体価格 |
\2,800 |
| 税込価格 |
\2,940 |
| No |
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作 家 |
横湯久美 |
内 容 |
| 4977 |
タイトル |
雪の法/Snow Dharma |
44p 21x15cm 「雪の法/Snow Dharma」は、春に向けて溶けて消えゆく雪ダルマを定点観測した「A
Dead Snowman」と題された写真と、アクリル絵具で描かれた風景画「雪の法/Snow
Dharma」で構成されています。絵画を学び、インスタレーションやランドアートへの関心の中で、写真を使った表現へと転換してきた横湯の新たな試みです。アクリル絵の具で着色された雪ダルマを画面の上に置き、その痕跡を頼りに描き進めるこの方法を横湯は「雪の法/Snow
Dharma画法」と呼んでいます。消えていくその雪ダルマは、亡くなり消えていった人々の象徴なのかもしれません。ぼやけていく20世紀の記憶を、雪景色や雪ダルマといったのどかな風景に、その変わりゆく環境にある21世紀の現在を、等身大ながら独自の視点で探ろうとする横湯の最新作品集です。(pr)
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| 出版年 |
2010 |
| テキスト |
no text |
| 本体価格 |
\1,000 |
| 税込価格 |
\1,050 |
| No |
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作 家 |
横湯久美 |
内 容 |
| 3532 |
タイトル |
ナルシスの視点 Narcissus-A New Translation |
48p 18x26cm 死者の声は本当にもう聞けないのか、生き残った者は過去とどうのように付き合うものだろうか。記録か、記憶か、モニュメントか、あるいは直感なのか。そんなことに思いを巡らせた作品。2005年冬、亡き祖母たちが住んでいた札幌市内に滞在し撮影。雪と闇で輪郭のぼやけた風景、そして、雪ダルマ。雪の法を探るが如く、真冬の真夜中を、
デイライトフィルムを色補正なしで使用、記録。(pr)
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| 出版年 |
2005 |
| テキスト |
Jap/Eng |
| 本体価格 |
\1,000 |
| 税込価格 |
\1,050 |
| No |
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作 家 |
吉原かおり |
内 容 |
| 5225 |
タイトル |
カプセルアパート |
104p 26x20cm 44photo 高さ1メートルほどの小さな引き戸が開き、うなだれた長い髪の頭部がヌッと現れた。子供の頃、寝る前に押し入れのふすまを少し開けこちらの様子をじっと見ている幽霊を思い起こさせた。この場所まで案内をしてもらったネパール人の男を半信半疑の目で見た。重い荷物を両手に抱え、泊まれる宿を紹介してもらったつもりが、なにやらおかしな所に来てしまったようだ。(写真集収録/短編文「1と1/2」より抜粋)
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| 出版年 |
2010 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\3,429 |
| 税込価格 |
\3,600 |
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| No |
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作 家 |
吉増剛造 |
内 容 |
| 5284 |
タイトル |
REQUIEM−深い水の惑星の亀の島(ハヤ、龍宮ヘノ、……)巡礼の旅、…… (Punctum
Times No.15) |
32p タブロイド版 吉増さんはご存知の通り、日本を代表する詩人のひとりです。その活動領域は多岐にわたり、近年は映像作品『gozoCine』の制作にも力を注がれておられます。あるとき、吉増さんに、「プンクトゥム・タイムズで(今回の大震災、大津波に対しての)一種のレクイエム・希望・詩人の思いを僕らに伝えてくださいませんか」というファクシミリを送りました。 吉増さんは、ちょうどアメリカ・ロサンゼルス(ワッツタワー)とアリゾナ(グランドキャニオンとセドナ)へ映像作品の撮影に出かけられるところでしたが、快諾してくださり、現地で撮影した写真と、震災後から綴っておられたテキストを託してくださいました。吉増さんが書き続けられておられたこのテキスト(通称「裸のメモ」)は、異様に高いテンションと、時折、海への激しい言葉遣いが見受けられます。読み進めるうちに、毎回ゾクゾクしてしまいます。(編集発行人 寺本一生) カラー、白黒。1000部限定。

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| 出版年 |
2011 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\900 |
| 税込価格 |
\945 |
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| No |
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作 家 |
吉増剛造 |
内 容 |
| 4663 |
タイトル |
キセキ - gozoCine |
新たにビデオカメラという眼/耳を携えた詩人・吉増剛造が、かがやくものの痕跡を求め、記憶の渦のなかを詩の水底へと下降する終わりなき歩行の軌跡-輝跡-奇跡。”いちど遊びにおいで下さい”......。
(pr)
[DVD] 2006年7月から2007年11月までに撮影された gozoCine (ゴーゾーシネ) 19作品を収録 (194分)
[Book] gozoCineをめぐるエッセイ、評論,座談会などを資料、図版とともに収録 (A5変型、288頁)
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| 出版年 |
2009 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\7,800 |
| 税込価格 |
\8,190 |
| No |
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作 家 |
吉増剛造/高梨豊 |
内 容 |
| 3220 |
タイトル |
我らの獲物は一滴の光 (photographers' gallery File 02) |
24p 25x19cm
高梨豊「WINDSCAPE」、吉増剛造「詩ノ汐ノ穴」。今後の2人の展開をかいま見ることのできる入魂の作品。
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| 出版年 |
2003 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\1,200 |
| 税込価格 |
\1,260 |
| No |
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作 家 |
吉行耕平 |
内 容 |
| 5272 |
タイトル |
ザ・パーク 1971-73 |
16p A3 モノクロ 1000部限定
昼間とはまったく異なる様相をみせる公園。暗闇に蠢く人々の生態が赤外線フラッシュで浮かび上がる。1971-73年にかけて新宿・代々木等で撮影された衝撃的写真群。(pr)

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| 出版年 |
2011 |
| テキスト |
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| 本体価格 |
\1,500 |
| 税込価格 |
\1,575 |
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|
| No |
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作 家 |
吉行耕平 |
内 容 |
| 4082 |
タイトル |
ザ・パーク |
128p 30x24cm 60photo
1980年にせぶん社より刊行され、その後絶版となっていた吉行耕平の『公園』を装丁を変えヨーロッパにて刊行。荒木経惟との対談は英文にて収録。 内容を見る
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| 出版年 |
2007 |
| テキスト |
English |
| 本体価格 |
\7,150 |
| 税込価格 |
\7,507 |
| No |
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作 家 |
リップ・ジンガー |
内 容 |
| 5023 |
タイトル |
ナイト・ライダーズ |
8p
18x26cm
世界からも注目されはじめ、ナイキ等のトップブランドから撮影のオファーがひっきりなしというリップ。グラビア印刷に近い色目、質感で、格好よく仕上がった一冊。500部限定。
プリント付限定版について見る
*品切れ中、お取り寄せ2〜5日
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| 出版年 |
2010 |
| テキスト |
English |
| 本体価格 |
\2,200 |
| 税込価格 |
\2,310 |
|
|
| No |
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作 家 |
渡辺克巳 |
内 容 |
| 3737 |
タイトル |
歌舞伎町 |
160p 20x30cm 155photo 3000部限定
1960から70年代の新宿歌舞伎町を舞台に「流しの写真屋」として、夜の路上で”3枚1組200円”のポートレートを撮影し続けた渡辺克巳。64歳で亡くなる直前に焼かれたプリントから作られた作品集。
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| 出版年 |
2006 |
| テキスト |
Eng/Jap |
| 本体価格 |
\7,430 |
| 税込価格 |
\7,801 |
| No |
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作 家 |
渡辺克巳 |
内 容 |
| 2295 |
タイトル |
Hot Dog 新宿 1999-2000 |
152p 23x18cm
多国籍都市と化した1999〜2000年の新宿の路上をドキュメント。
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| 出版年 |
2001 |
| テキスト |
no text |
| 本体価格 |
\3,600 |
| 税込価格 |
\3,780 |
| No |
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作 家 |
渡辺慎一 |
内 容 |
| 4954 |
タイトル |
通学路 栃木県 渡辺慎一 |
16p 28x31cm
日本全国、47都道府県を網羅する通学路の写真集「通学路」シリーズの第1弾。各県出身の写真家により、思いの詰まった通学路や記憶に残るその風景を、当時の感覚と今の感覚によって撮り下ろされています。作家自らによる手記も収録した本作品は、見る人の記憶を呼び起こし、忘れていた大切な感情を思い出させてくれるような1冊です。(pr) 「通学路」シリーズを見る
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| 出版年 |
2010 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\1,429 |
| 税込価格 |
\1,500 |
| No |
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作 家 |
綿谷修 |
内 容 |
| 5026 |
タイトル |
Juvenile |
126p 19x24cm 54photo
夏のウクライナで4000km もの旅の果てに、偶然出会ったティーンエイジャーたちを、数年にわたって撮影したカラー写真集。幼年期から成人期へのつかの間しか見ることができない少年/少女の複雑な表情を写し出している。ジュヴナイルという言葉には、「幼鳥」という意味も込められている。夏の日差しのなか戯れるティーンエイジャーを写し出すと同時に、いずれは「巣立つ」彼らと綿谷の写真は寄り添い、一緒に戯れるかのようでもある(pr)。展覧会に合わせて刊行。写真批評家・倉石信乃氏のテキストとともに収めた写真集。1000部限定。
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| 出版年 |
2010 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\4,000 |
| 税込価格 |
\4,200 |
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|
| No |
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作 家 |
綿谷修 |
内 容 |
| 4168 |
タイトル |
Agenda |
96p 20x26cm
写真家としてのみならずヒステリックグラマーの写真集のプロデュースでも知られる綿谷修が東京の街並みをフィルム500本にもわたって撮影、出来上がったプリント2000枚から450点をセレクトした力作『Agenda』からさらに選び抜いた作品を再構成。
*店頭在庫切
(お取り寄せ3〜4日)
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| 出版年 |
2007 |
| テキスト |
no text |
| 本体価格 |
\3,200 |
| 税込価格 |
\3,360 |
| No |
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作 家 |
綿谷修 |
内 容 |
| 3119 |
タイトル |
昼顔 |
68p A4判変型 上製クロス装
写真家にして「ヒステリックグラマー」のアート・ディレクター、綿谷修が横浜のドヤ街、寿町を撮ったシリーズ。釜ヶ崎、山谷に続く日本で3番目に大きな日雇労働者の町をパノラマサイズのイメージに収める。昼顔の花の色のクロス装。
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| 出版年 |
2004 |
| テキスト |
Japanese |
| 本体価格 |
\3,800 |
| 税込価格 |
\3,990 |
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